imyme(アイマイミー)成分の種類

 

imyme(アイマイミー)成分の種類は?

imyme(アイマイミー)での“あなたにぴったり”なセラムをつくる使用成分(エッセンス)の種類や特徴をを紹介!

 

気になるエッセンスを加えて、是非あなた好みのimyme(アイマイミー)セラムを完成させてください。

 

プロパンジオール

プロパンジオールのイラスト

プロパンジオールは、トウモロコシのでんぷんを発酵させ100%植物由来の保湿成分です。

 

 

 

 

 

 

ラベンダー水

ラベンダーのイラスト

ラベンダー水とは、その名の通り開花したラベンダーの花の先端部分を水蒸気蒸留法で抽出した芳香蒸留水。

 

鎮静作用・抗炎症作用にすぐれたリナロールが豊富で、ニキビや肌あれの予防、皮脂バランスをサポートします。

 

 

ダマスクローズ水

ダマスクローズのイラスト

ダマスクローズ水は、希少な品種ダマスクローズから水蒸気蒸留法でダマスクバラエキスを抽出する際、香りや成分が溶け込んだ蒸気水分から得られる芳香蒸留水のことをいいます。

 

顔の色艶アップに加え、緩和作用・冷却作用・抗炎症作用・マイルドな収れん作用などもサポート!

 

花数が多く過酷な環境下で育ったペルシア産はよりパワフル。

 

 

スイゼンジノリ多糖体

スイゼンジノリ多糖体のイラスト

スイゼンジノリ多糖体とは、澄んだ湧き水がある九州の一部地域でのみ自生している希少なラン藻のことです。

 

ビタミンやミネラルが豊富で、保水力はヒアルロン酸の5倍もあり、サラッとしているのにうるおいが続き、乾燥から肌を守る効果があります。

 

 

インカインチオイル

インカインチオイルのイラスト

インカインチオイルは、古くからペルーで食されてきた栄養価の高いグリーンナッツの種子から抽出。

 

健康効果や美肌効果で注目されるオメガ3脂肪酸の成分であるαリノレン酸を豊富に含んでいます。

 

また、抗酸化作用や血行促進効果が期待でき、健やかなハリを保ちながら、くすみのない透明感ある肌へ期待できます。

 

 

マカダミアナッツオイル

マカダミアナッツオイルのイラスト

マカダミアナッツオイルは、マカダミアの実を圧搾して得られる液状オイルで、マカダミア種子油とも呼ばれているオイル。

 

肌の保護成分で年齢とともに減少するオレイン酸やパルミトレイン酸などが豊富。

 

また、酸化安定性に優れ心地よい感触が特長で、うるおいとツヤを与えなめらかで柔らかい肌へと導きます。

 

 

グルコシルセラミド

グルコシルセラミドのイラスト

グルコシルセラミドとは、米・トウモロコシ・大豆・こんにゃく芋といった植物から抽出されたセラミド成分のこと。

 

肌に吸い込まれるようにしっとりなじみ、角質層のバリア機能をサポート。

 

ゆらぎやすい肌にもやさしい使い心地をもたらせます。

 

アロエベラ水

アロエベラのイラスト

アロエベラ水は、葉肉にアミノ酸・ビタミン・ミネラル・ムコ多糖類・酵素類など抗酸化作用のある成分が多く、火傷や傷の治療にも用いられています。

 

また、紫外線ダメージのケアをはじめ、バリア機能や保湿力を高める効果に期待できます。

 

 

 

月桃葉水

月桃葉水のイラスト

月桃葉水は、無農薬で栽培した月桃を水蒸気蒸留法で精製した月桃の蒸留水のこと。

 

1年で2m以上にも成長する強い生命力をもち、沖縄の強い陽射しを受けてもみずみずしさを保っています。

 

また、月桃葉水には防菌・殺菌作用があり、ニキビや肌あれのケアをサポートします。

 

ハチミツ

ハチミツのイラスト

ハチミツは、保湿にすぐれた糖質をたっぷり含み、有機酸(ギ酸、乳酸、リンゴ酸)、ビタミンB群やアセチルコリンなどの栄養分も豊富です。

 

imymeでは、厳しい基準をクリアした国産ハチミツを使用している為、乾燥や肌荒れを防ぎ、肌になめらかさ・うるおい・ツヤを与えます。

 

 

リンゴ果実エキス

リンゴのイラスト

リンゴ果実エキスは、文字通りリンゴの果実から抽出精製したエキス。

 

多くの糖類と多糖類、ソルビトールによる保湿効果、リンゴ酸やクエン酸によるピーリング効果、タンニンによる穏やかな収斂作用、フラボノイド類による抗酸化作用などに期待できます。

 

また、やさしく効率よく健やかな肌へと導きます。

 

カミツレ花エキス

カモミールのイラスト

カモミール(ジャーマンカモミール)と呼ばれ、主要成分は医薬品の消炎成分にも使われているカマズレン。

 

カミツレ花エキスは、幅広い薬効があるとされハーブティーや薬用ハーブに用いられ、化粧品としても肌を優しく多方面から立て直し、健やかさを取り戻す効果に期待できます。

 

 

ローズマリー葉エキス

ローズマリーのイラスト

ローズマリーの葉から抽出されたローズマリー葉エキスは、ロスマリン酸などの強力な抗酸化成分が豊富に含まれています。

 

古くから“若さを取り戻す”“記憶を取り戻す”ハーブといわれ、医薬分野では強壮効果や血行促進効果も確認されていて、ニキビや肌荒れ対策のほか、シミ・シワ・たるみ予防をサポート。

 

 

セイヨウシロヤナギ樹皮エキス

セイヨウシロヤナギ樹皮エキスのイラスト

セイヨウシロヤナギ樹皮エキスは、セイヨウシロヤナギの樹皮から抽出した成分。

 

強い鎮痛作用があるサリシン、収れん作用があるタンニン類、強い抗酸化作用があるフラボノイド類などを含有しています。

 

その為、セイヨウシロヤナギ樹皮エキスは頑固な古い角質をやさしく取り去り、肌艶を整えながら、肌のターンオーバーをサポートします。

 

ホエイ

ホエイのイラスト

ホエイ(乳清)は、牛乳からチーズを作る過程などでできる乳酸菌発酵液。

 

ビタミン・ミネラル・たんぱく質が豊富で肌の天然保湿因子に近い成分のため、肌への刺激も少なく高い美容効果を発揮しています。

 

また、抗酸化作用もあり、エイジングケアや丈夫な肌づくりをサポートします。

 

ダイズ種子エキス

ダイズのイラスト

ダイズ種子エキスとは、大豆の種子から水で抽出して得られる成分のこと。

 

保湿効果が高く女性ホルモンのエストロゲンと似た構造のイソフラボン類を豊富に含んでいて、アンチエイジングに効果を発揮します。

 

また、肌のバリア機能を整え、メラニン色素の生成を抑制させる働きもあり、シミ対策にもサポート。

 

スクアラン

スクアランのイラスト

imymeには、オリーブや米ぬか、小麦胚芽などの植物油に含まれるスクワレンに水素を添加し、安定化させた良質なオイルを使用。

 

その為に、ベタつきのないサラッと軽い感触で肌なじみがよく、すぐにしっとりと。柔らかな皮膜をつくり、乾燥や肌あれなど不安定な肌を優しく保護します。

 

 

トラネキサム酸

トラネキサム酸のイラスト

トラネキサム酸は、アミノ酸の一種。

 

炎症を引き起こす生体内の酵素「プラスミン」を抑制するなど、医療用医薬品にも使用されてきた成分で、肝斑(シミ)への改善効果があります。

 

 

 

ハトムギ種子エキス

ハトムギ種子エキスのイラスト

ヨクイニン(?苡仁)と呼ばれ、漢方でもおなじみのハトムギ種子から抽出されたハトムギ種子エキス。

 

スキンケアでは肌をみずみずしく健やかにコンディショニングし、肌あれや吹き出物のケア、美白成分としても用いられています。

 

 

サジーオイル

サジーオイルのイラスト

サジーオイルは、健康やアンチエイジングのための成分を190種類以上も含んでいるといわれるヒッポファエの果実と種子から採取したオイル。

 

また、ビタミン類やパルミトレイン酸が豊富で、高い保湿効果や美白効果や日焼けや老化による弱った肌をサポートするパワーに期待ができます。

 

 

パーム油

パーム油のイラスト

パーム油は、アブラヤシの果肉を圧搾して得られる植物性オイルです。

 

パルミチン酸とオレイン酸が主体で皮膚への刺激が少ない心地よい感触を活かし、デリケートな肌向けの化粧品の様々な原料を安定させる誘導体の成分として多く使用されています。

 

 

 

シアノコバラミン

シアノコバラミンのイラスト

シアノコバラミンとは、ヒドロキソコバラミンなどと共にビタミンB12とも呼ばれる代表的なコバラミンの一種。

 

また、ビタミンのなかにおいて水溶性ビタミンに分類される生理活性物質のために、体内時計調整をコンセプトとしたスキンケア化粧品などにも使われています。

 

 

シラカバ樹液

シラカバのイラスト

シラカバ樹液は、飲むことによりデトックス効果や腸内環境改善に期待できます。

 

また、直接肌に塗ることにより保湿効果があり美肌効果をサポート。

 

 

 

 

アーモンドオイル

アーモンドのイラスト

アーモンドオイルは、アーモンドの種子を原料とした植物性天然オイル。

 

また、酸化しにくく低刺激ということとで敏感肌の方や赤ちゃんの肌にも使用できるとされています。

 

 

 

パルミチン酸レチノール

パルミチン酸レチノールのイラスト

パルミチン酸レチノールとは、ビタミンAのことで、皮膚や粘膜の形成のために大事な栄養成分です。

 

肌のターンオーバーを整えるとともに、肌のヒアルロン酸や水分量を増やし、肌あれを防ぎながらハリと柔らかさをアップ!

 

高い抗酸化作用もあり、総合的なエイジングケア効果も期待できます。

 

プリンセピアオイル

プリンセピアオイルのイラスト

プリンセピアオイルは、プリンセピアの種子から抽出された植物性オイル。

 

アンチエイジング成分の脂肪酸オメガ3、6、9をバランスよく含み、ビタミンEはオリーブオイルの35倍以上も含まれています。

 

その為、刺激が少ないなめらかな使い心地、高保湿力や抗酸化作用があり、うるおいのある健やかな肌へと守ってくれるでしょう。

 

ローズヒップオイル

ローズヒップのイラスト

ローズヒップオイルは、カニナバラの種子から得られるオイルで、日焼けや色素沈着の鎮静化や水分保持、シワやシミ・たるみを防ぐ効果を持ちビタミンCを豊富に含んでいます。

 

また、主成分であるリノール酸やリノレン酸は肌に心地よい感触をもたらし、うるおいを守ってイキイキとした肌をサポート。

 

 

コメ胚芽油

コメ胚芽油のイラスト

コメ胚芽油は、玄米から白米へ精米される際に取り除かれる胚芽から抽出される油。

 

また、オリザノールや植物ステロール・リノール酸・オレイン酸などの有効成分が含まれていて、コレステロール値を下げる効果や美肌・美白効果などが期待できます。

 

 

 

ライム果汁

ライムのイラスト

ライム果汁には、肌を引き締める収れん作用や角質柔軟作用、保湿効果などがあります。

 

また、ビタミンCやクエン酸などのフルーツ酸などを多く含むことから、アンチエイジングやニキビに対する効果が期待されます。

 

 

 

リボフラビン

リボフラビンのイラスト

リボフラビンは、水溶性ビタミンに分類される生理活性物質で、かつては成長因子として知られていたことからビタミンGと呼ばれていました。

 

また、乾燥やかゆみなどといった症状を改善する効果に期待が持てます。

 

 

 

マルラオイル

マルラオイルのイラスト

マルラオイルは、マルラの木の果実の穀粒から抽出されたオイル。

 

また、一説によるとビタミンCがオレンジの8倍も含まれていて、皮ふの保湿・弾力・柔軟性を促すことに期待できます。

 

 

 

茶葉

茶葉のイラスト

imymeでは、チャノキの葉から抽出された茶葉成分を使用。

 

また、抗炎症作用・抗酸化作用・収れん作用があり、メラニン色素の褐色化を阻害して色素沈着によるシミを防ぐ美白ケアをサポート。

 

肌への刺激も少ないことから、エイジングケアやニキビ・毛穴ケアに用いられています。

 

オリーブオイル

オリーブのイラスト

ご存じの通りオリーブオイルは、オリーブの果実を圧搾して得られる植物性オイル。

 

水分を抱え込む性質による保水効果で肌を柔らかく整え、高いエモリエント効果で肌の水分蒸発も予防することから、口紅の原料などにも多く使用されています。

 

 

 

セイヨウアカマツ葉油

セイヨウアカマツのイラスト

セイヨウアカマツ葉油は、ヨーロッパアカマツの小枝と針葉から水蒸気蒸留法で抽出したオイルです。

 

スッキリと心を落ちつかせる香りがあり、アロマテラピーでは洗浄作用と殺菌作用のために使用。

 

また、薬用ハーブとして抗炎症作用にも優れていて、炎症による肌トラブルを防ぐ効果に期待できます。

 

アマチャズル葉エキス

アマチャズル葉のイラスト

アマチャズル葉エキスは、古くから消炎解毒や咳止め去痰に効果がある薬草として、健康茶などに利用される多年草のつる草から抽出。

 

スキンケアでは肌の水の通り道を整えて、肌本来のうるおいがめぐる機能を目覚めさせ、キメがふっくらとしたみすみずしい肌へとサポートします。

 

 

アルプチン

アルプチンのイラスト

アルブチンとは、梨やサンタベリーなどの植物に含まれている美白成分。

 

シミやそばかすの原因となるメラニン色素の合成を阻害する働きに期待できます。

 

 

 

 

チャカテキン

チャカテキンのイラスト

チャカテキンとは、チャノキの葉から得られたカテキン混合物で、抗酸化・コラーゲン保護・メラニン生成抑制・収れん効果に優れていて、抗炎症作用を持ち合わせているため、肌にとっても日焼けによるダメージやエイジングケア効果に期待がもてます。

 

 

 

 

ヘチマ水

ヘチマのイラスト

ヘチマ水の原料であるヘチマには、肌に活力をもたらす11種類ものサポニンを含有。

 

また、アミノ酸の一種アスパラギン酸も含まれ、サポニンとともに肌のターンオーバーやキメを整え、うるおいを守りながら健やかなハリ肌へとサポートします。

 

 

 

ヒノキ油

ヒノキのイラスト

ヒノキ油は、ヒノキの葉や小枝を水蒸気蒸留法で採取した精油。

 

エレガントでさわやかな芳香があり、アロマテラピーではリラックス効果や鎮静、疲労回復の目的で利用されています。

 

また、抗菌作用・抗炎症作用・血行促進作用にすぐれ、肌のダメージケアやむくみケアなどをサポートするでしょう。

 

黒糖

黒糖のイラスト

黒糖は、ミネラル類やアミノ酸、ビタミンB1、B2など美容成分を多彩に含有。

 

その中において黒糖オリゴ糖は保湿効果、抗菌・殺菌効果に加え、最新研究でメラニン色素を助成するチロシナーゼの働きを抑制させる効果があり、シミやそばかすを防ぐ美白効果も期待できます。

 

 

米ぬか

米ぬかのイラスト

米ぬかとは、精米をする際に玄米の表面(糠層や胚芽)を削って発生する粉のこと。

 

また、抗酸化作用のあるビタミン類やミネラル、体の毒素の排出をすすめるフィチン酸などを含んでいることから肌荒れをサポート。

 

 

 

米ぬかオイル

米ぬかオイルのイラスト

米ぬかオイルには、人間の肌に元々含まれているオレイン酸とリノール酸という成分が約75%含まれています。

 

その為、肌への浸透性が良く保湿力にも優れていて、ビタミンEを豊富に含んでいることから抗酸化力がとても高くアンチエイジングにも効果的といわれています。

 

 

シルク

シルクのイラスト

シルクは、カイコガの繭(まゆ)から作られる絹繊維を加水分解して得られ、主成分はフィブロインという繊維状の絹たんぱく質で、心地よい感触で肌になめらかに伸びる特長。

 

保湿効果やエモリエント効果、肌のバリア機能のサポートのほか、紫外線から肌を守る効果にも期待がもてます。

 

 

炭のイラスト

炭の別名は薬用灰ともいわれており、木材を乾留して得られる物質。

 

無数に穴があいた構造で、その中に汚れや皮脂を吸着させて取り去る効果があり、頑固な汚れ、ニキビ、テカり、べたつきが気になる肌、過剰な皮脂によってトラブルを起こしやすい肌のリセットに重宝されています。

 

 

豆乳

豆乳のイラスト

水に浸してすり潰した大豆を加熱しながら精製して搾り取ると豆乳になります。

 

大豆たんぱくやビタミンB群、ビタミンE、女性ホルモンと似たポリフェノールの一種である大豆イソフラボンなど栄養が豊富。

 

保湿効果にすぐれ、肌本来の機能を整えて健やかな状態へと導きます。

 

ゼラニウム油

ゼラニウムのイラスト

ゼラニウム油とは、ニオイテンジクアオイの葉から抽出した精油のこと。

 

バラに似た華やかさと新芽のようなさわやかさを併せ持つ香りは、女性の心身の安定をもたらすでしょう。

 

また、抗菌・抗炎症作用が高く、古くから万能スキンケアウォーターとしても使われ、乾燥肌や脂性肌がバランスのよい肌へとサポートします。

 

カンゾウ根エキス

カンゾウ根のイラスト

カンゾウ根エキスは、漢方薬にも利用されている甘草の根から抽出して得られる成分。

 

抗炎症・抗アレルギー・抗菌作用があり、傷の早期治癒、刺激を緩和する働きもあります
また、メラニンをつくる酵素チロシナーゼの活性化を抑制して日焼けによる色素沈着やシミを防ぐほか、ニキビケアにも役立ちます。

 

 

椿種子油

椿のイラスト

椿種子油は文字通り、椿の種子を低温圧搾して得られるオイルで、日本では古くから髪や頭皮の美容オイルとして使われています。

 

また、主成分はオレイン酸で酸化しにくく高い保湿効果が特長。

 

肌荒れや乾燥のケア、日焼けダメージのケア、毛穴や古い角質のケアなどをサポートします。

 

ヤシ油

ココナッツのイラスト

ヤシ油の別名はココナッツオイル、一時は日本でもブームを起こしたことのあり、ココヤシの種子から得られるペースト状のオイルです。

 

適度な硬さに調節できるため、多くの化粧品に調合。

 

また、酸化安定性にすぐれ、伸び・色・香りがよく、ベタつきのない使用感、アレルギーや皮膚への刺激も少ないのが特長です。

 

ユズ果実エキス

柚子のイラスト

ユズ果実エキスとは、クエン酸やビタミンCなどを含む、ユズの果実から抽出された成分。

 

保湿・血行促進効果、古い角質を剥がし落とすピーリング効果で知られています。

 

なかでも皮膚の角質層に類似のセラミドが多く含まれ、バリア機能や保水力アップが期待されています。

 

サリチル酸

サリチル酸のイラスト

サリチル酸は、角質を溶かして落とす作用を持ち、古くからイボやウオノメ除去のための医薬品にも配合されている成分。

 

ゴワついた角層を柔軟にしたり、古い角質をケアしてなめらかにしたりとピーリング効果に優れています。

 

また、抗菌作用があることからニキビ肌ケアにも使用されています。

 

チャ実油

チャ実のイラスト

チャ実油の別名をティーシードオイルと言い、茶の実を圧縮して採取されるオイル。

 

肌へのなじみがよく柔軟性に必要なオレイン酸やリノール酸、抗酸化作用を持つビタミンEを含有。

 

保水効果や乾燥を防ぐエモリエント効果を持ち、ツヤとしなやかさのある柔らかな肌へと整えます。

 

カンゾウエキス

カンゾウエキスのイラスト

カンゾウエキスの別名を甘草フラボノイドと呼び、甘草の根や茎から抽出した成分。

 

消炎作用が強力なグリチルリチン酸、コウジ酸に匹敵する美白効果が確認されたフラボノイド成分であるグラブリジンを含有。

 

その為、肌あれ・ニキビ予防、ハリケア、総合的な美白効果も期待がもてます。

 

フィルテック水

フィルテック水のイラスト

フィルテック水は、半導体製造技術から生まれた水のこと。

 

肌に負担をかけずに肌を清浄な状態に導く効果に期待できます。

 

 

 

 

水酸化ナトリウム

水酸化ナトリウムのイラスト

水酸化ナトリウムの別名は苛性ソーダとも呼ばれるナトリウムの水酸化物。

 

また、安全性の高い物質で化粧品に適度な粘度を持たせたり、使用感を向上させる目的で広く用いられます。

 

 

 

パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na

パルミチン酸アスコルビルリン酸3Naのイラスト

imymeには医療現場でも使用される新型ビタミンC誘導体(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)を配合。

 

この新型ビタミンC誘導体を取り入れることで、年齢を問わず肌の老化を防ぐ確かな効果に期待がもてます。

 

 

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